世界通貨/独り言

主に仮想通貨、その他・・・。

socios.com....と…

面白いことになるかもね…興味があればどうぞ…。

 

登録して損なし...。

https://www.socios.com?referral=rIQ757p&refSource=copy

 

後々には必要かも…。

https://www.chiliz.net/register/acQYwa

 

 

あと、株式....dnaワクチン系が面白いかも…

INOかアンジェス....

 

自己責任で…。

自粛と経済と環境…。

誤算...

 

中国の武漢閉鎖を世界は他人事

 只の風邪と侮った...

   台湾はサーズの経験や中国の動向を監視している為、即シャットアウト...無事

 

日本は国賓とオリンピックの狭間で初動が遅れ、第一波は免疫?獲得済みで軽傷...

  第二波はヨーロッパ型強化タイプ、帰国者?より蔓延中...重症化しやすく

    掛かると要注意のようだ...

 

イタリア...親中国?で中国の観光客が多く、濃厚接触文化で

     即蔓延...ヨーロッパ中に拡散...相当酷い状況のようだ...

 

アメリカ...他人事、ヨーロッパ型蔓延で即大混乱…。

 

...続きはまた。。。。

 

 

  

 

 

 

paradigm shift 

仮想通貨…暗号資産

世界が変わるかなと期待していたが、本質は変わらず

どちらかというと残念ながらアンダーな犯罪集団の物的な感じを

もたれてる印象受ける。

(一般的な信頼を得てない....特に日本は...

          盗まれても、うやむやにされるから...何の為のブロックチェーンなのか...

        個人的にも思う事はある...表に出せない繋がりがあったとしても...)

 

 

コロナ…

 

パラダイムシフト

ほんの2,3ヶ月で世界の常識、価値観が一遍してしまった。

もう元の世界の理は通用しないだろう、ある意味では変革、革命出来る

本当のチャンスであり

現代社会、世界の問題を表面化して見せた。まだまだ、混迷を深めることに

なるだろうが個人個人の目覚めには繋がっただろう。

 

日本…  

最もスポットの当たる年

オリンピック、インバウンドのお祭り騒ぎになるはずが、

全て裏目に逆回転…

世界の人類の生き方システムそのものを揺さぶる世界的問題が起こり

世界の政権と比較されるため、現政権の迷走ぶりが一際目立つようだ。

 

現政権は調整型なのでいかしかたない面もわからなくもないが

世界的な有事で政治屋の方ばかりの事実が露呈した...。(認識された。)

 

 

価値と空気…

戦争、不安定化、資本主義民主主義の弱さ露呈、社会主義的権威の価値向上

疫病、環境、生き方、常識

 

 

The game changes

対局が変わった…

日本も自らの意思で立ち上がりる時が来た

 

現制度、生き方を 変革、改革しないと

世界の変化に対応できず

日本ひいては日本人も不幸になっていくし

世界も悪い方向に向かうだろう

 

日本人の価値観、文化を失わず忘れず 強い未来志向の変革が必要…。

 

久しぶりにcoinexchange

にアクセスしてみた・・・

NANJ 20000枚 貰ってたし、40satshiか・・え、無料が8000円

やはり、草コインは面白いwww

 

そういやPACも

Cryptopiaに放置していたw・・。

 

「現状の思うこと」

仮想通貨・・暗号通貨は、規制が入り始めたが、実需のある

大手企業、国家、業界グループなど、がプライベートICOを行い

巨額資金を手にしている(テレグラムなど)

 

既存の大手や今後有力企業の台頭、多機能コインの出現・・・

まだまだ、目が離せないですね・・・www。

 

・ちなみに

coinexchange未登録の方は宜しければどうぞ

CoinExchange.io - Crypto Currency Altcoin Exchange

 

思惑が・・・。

 

勉強になります・・。

 

色々、苦労と経験がにじみ出ていますね・・・。今後もいろんな分野への進出検討、撤退の試行錯誤をを繰り返えしていくと思いますが、変化に対するメリットとデメリットと思考と選択、先見性とリスク管理よく考えられているので、いろんな分野への適応対応ができると、考察致しました・・、引き続き、応援致します・・・。

 

 

・抜粋文書

これまで自分自身で多くの事業を立ち上げてきました。業種だけでも20~30業種を超える事業の立上げをしてきました。数年前に立ち上げたのが電力事業。これも東京電力など大手電力会社や既存の新電力など非常に強い競合がいる中ではじめた事業であり、軌道に乗せるまでのハードルは極めて高い事業でした。

3年間の取組の結果として、電力の高圧市場において上位企業にまで入ることが出来たのは電力事業部の創意工夫と営業努力の賜物です。特に夏や冬は電力料金が高騰すると単月で赤字になることもあり、この事業を継続して本当にいいのか・・・という疑問がよぎることもありましたが、結果的にリミックスポイントの主力収益事業にまで育てあげることが出来たのは日々生じる課題を解決した結果です。

 その経験が霞んでしまう程、仮想通貨取引所の経営は大変です。

 まず言えることとして、FX会社や証券会社の感覚でこの市場に参画すると痛い目にあいます。仮想通貨自体の市場が未整備・未成熟であり、FXなどにおける常識が通用しないことが多々あるからです。

 たとえば、コインチェック社のNEM流出の際に多くの経済評論家が仮想通貨取引所は手数料だけで儲かる・・・という見解を述べていましたが、それは仮想通貨市場が成熟しており、FX市場同様にインターバンク市場が存在していることを前提とした間違った考えです。

 FX市場の場合はFX会社が多数のカバー先を有しており、また、インターバンクを介して取引が出来るため、「spread - cost =利益」という構図が成り立ちます。

仮想通貨市場においては流動性が確保できるカバー先がまだそこまで多くなく、また、常にカバー先の取引量や状況が変わります。また、国内外の大手取引所でもサーバーダウンやシステム障害が多発します。これではカバー先としての機能を果たすことが出来ません。

 つまり、取引量が多くても自社取引所だけでサービスを完結させることは困難であり(仮想通貨特有の事象なのですが、買い傾向が強い時は市場全体が買いに傾くため、自社取引所だけでやると価格が異常値になる可能性が強くあります)、かといって取引量が急増した際に仮想通貨の現物を調達することも一定量になると非常に大変です。

 しっかりと分別管理を満たして事業を展開するには

 「Spread - cost =利益」

 ではなく

 「Spread - volatility risk - cost =損益」

 となることを意識して事業を展開していく必要があります。

 なお、BITPointでは海外を中心として多数のカバー先を開拓しており、また、証拠金を分散管理しています。また、市場が未成熟であるが故にシステム依存の取引はリスクがあります。そのため24時間365日でディーリングを管理する態勢が必要になります。

 言葉でいうと簡単かもしれませんが、これをしっかりとマネジメントする組織及び管理態勢を創れるかどうかが何よりも重要になります。

 また、仮想通貨の市場自体が2~3か月で大きく変わります。そのため、市場変化に合わせて適したビジネスモデルに変えていく必要があります。

 取引量、価格のボラタリティ、国内外の仮想通貨の価格差、取扱仮想通貨の増減、各国の規制およびそれに伴う主要取引所の流動性、セキュリティリスク・・・。様々なパラメーターがあり、その1つが変化すると収益構造も大きく変わるため、常に市場動向に応じてシステムや態勢、そしてビジネスモデルを変化させていく必要があります。

 つい先日までは成り立っていたビジネスモデルを2~3か月で変えていかなくてはいけない。なかなかこれは大変なことであり、当社のような上場会社は3か月毎に決算開示が必要となるため、これはまた非常にメンタルが鍛えられます(笑)。

 こうした市場変化がある中で如何に変化を楽しみ、適切なビジネスモデルを構築していけるか、それが仮想通貨事業の経営には求められます。これから仮想通貨事業を検討している経営者の方はサービス開始の前に相談来て頂ければ、少しは参考になる話できるかと思います。

 今年もこれから、仮想通貨に対するgood newsやbad newsが多く出てくると予想されます。時に追い風、時に向かい風。どのような風が吹いてこようと「安心・安全な仮想通貨取引所」としての誇りと「仮想通貨を活用したお得で便利なサービス」を創出するという志を持ちながら、この業界に新しい価値を提供していきます。

 まずは2018年3月期の結果、そして来期のリミックスポイントおよびBITPointの取組みを楽しみにしていてください!

2018年2月13日 小田玄紀

うれしいな・・・。

応援している 〇it〇oint うーん(^^♪、自分が思っているよりも手堅く

いい感じで攻めてます・・。面白くなりそうですwww

 

「安心・安全が一番大事な市場です」

 

https://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS08938/608def9d/bdb8/4f59/b12d/13b6d719a5da/140120180213470677.pdf

 

「リクイディティ・プール」

■国内取引所は5つぐらいに淘汰
 ――仮想通貨の取引所はかなり増えていますね。いずれ淘汰されていくのでしょうか。
 「登録申請すること自体が難しく、現状では大手でも申請できていないところがあると聞く。どうやって申請したらいいか問い合わせを受けるほどだ。小さいところを含めると現在、国内には30程度取引所があるが、いずれは5つくらいに絞られるのではないか」
 「国内での競争激化を見込んで香港などアジアの証券会社やFX会社と提携している。複数の取引所の注文を集めて『リクイディティ・プール』と呼ばれる仕組みも作っている。今後、取引プラットフォームの提供を通じた海外展開も強化する予定だ」

 

「ホワイトラベル」

当社は設立時より「安心・安全な仮想通貨取引所」を標榜して金融商品取引業者水準の管理態勢で仮想通貨取引所を運営してきた数少ない企業の一つであり、仮想通貨取引のノウハウとセキュアなシステムが特に評価され、昨年末より多数の問い合わせをいただいておりました。この度、当社の仮想通貨取引システムをホワイトラベル方式で提供することを決定しました。
このことにより、仮想通貨交換事業への新規参入におけるシステム面でのハードルは下がることが期待され、仮想通貨取引市場が活性化するものと思われます。

ホワイトラベル方式でのシステム提供により、開発にかかるイニシャルコストを抑制するとともに、比較的短期間(2~3か月程度)で仮想通貨交換事業へ参入することが実現できます。また、当社の仮想通貨取引システムと連動することで、初期段階で特に仮想通貨調達をしなくとも仮想通貨交換業へ参入することが可能となります。

当社としては、少しでも多くの事業者が仮想通貨交換事業に参入することで仮想通貨市場の拡大・活性化を実現し、日本が世界の仮想通貨取引の中心的存在になることを期待しています。

 

・世界への進出

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